役員・担当係

「みんなの手」の運営に関わる役員、担当係の紹介です。
内容はそのつど書きなおしたり、書き足していきます。

【会長】 1名
【副会長】 2名
【会計】 年会費の集金、領収書の発行、必要経費等の支払い、現金出納帳の作成、お金の照合、管理、会計報告書作成。
【会計監査】 会計年度末ごとに、「みんなの手」の活動に係る一連の会計処理(収支の記録・保管・管理)が適性に行われているかを確認する。
【学習】 毎週金曜日。アクロスあらかわで、各週ごとに決まった担当者が内容を決めて、手話の学習を進行します。
 【広報】  サークルの活動の紹介や連絡など。現在は主にホームページを活用しています。
 【会場】  サークルで使用する部屋を予約する。
 【レク】  会員の親睦のためのレクリエーションを計画実施。バーベキュー、日帰り散策など。
 【荒・サ・連】  4ヶ月に1回。 荒川区聴覚障害者協会・手話サークル・連絡会の略。現在は、荒聴協、区内3サークル、要約筆記サークル、手話通訳者の会の各々の選出委員が集まり、持ち寄られた課題に対して協議します。
 【防災】  毎月第四木曜日。 荒川区聴覚障害者協会主催の災害対策委員会で、主に災害発生時及び避難生活等において、聴覚障害者(情報取得困難者)がスムーズに避難出来、その後の避難生活を送る為に団体として出来ることは何か。また健聴者(手話習得者並びに学習者)に何が出来るのか等を協議するため、荒聴協、中難聴の会、手話通訳者の会、区内3サークル及び要約筆記サークルの選出委員が協力し、それら実現のために活動する委員会です。
【手話講習会運営連絡】 荒川区では、手話講習会(初級・中級・上級・手話奉仕員養成)を実施しています。荒川区手話講習会運営委員会とは、これらの運営に関する協議と決定を行う機関です。ここでの内容で各サークルに通達が必要なものについて担当者に連絡(メールによる文書通達)がきます(不定期)ので、これをサークルに報告する役割を担っています。

 

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